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クセジュの秋の受験イベント特集!!この秋からクセジュに入塾するとお得な特典があります。

中3も1年の半分が経過し、日増しに受験に向けた色が濃くなる今日この頃。
クセジュでも毎年秋には、「正しい高校情報」「豊富な受験情報」を提供するためのイベントが目白押しです。
受験を間近に控えた中3の生徒・保護者だけではなく、来年やってくる受験をそろそろ意識して欲しい中2の生徒・保護者にも特に参加して欲しいイベントです。
この秋クセジュの受験イベントをご期待下さい。

この他にもクセジュは学年に応じた無料の教育イベントが盛りだくさん!
10月入塾生の場合 11月入塾生の場合 12月入塾生の場合
保護者 10/11(日)私立高校説明会 11/22(日)高校入試研究会「志望校を決めよう会」 12/6(土)高校入試説明会「入試はどう変わるか」
生徒 定期テスト対策10月~高校訪問会 11/7(土)高校体験講座「高校の先生の授業を体験してみよう」 得意教科確定、冬季講習。年末特訓「苦手を克服!」
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クセジュのリベラルアーツは、変わりゆく入試に対応できる唯一の教育。

①生徒の心に響く

クセジュのリベラルアーツ型教育は、従来の「教科書にあることを覚えればよい」ではなく、それぞれの分野の歴史的背景やルーツにさかのぼることで生徒の心に響き、残るのです。

②わくわくする

それはまた、既存の分野を新しい角度から学ぶことでもあり、新鮮な驚きやわくわく感を持ちながら学ぶことになります。

③感動する

たとえばピタゴラスの定理を学ぶとき、彼の生涯、彼の過ごした時代にも同時に触れる。それはすなわち生きた知識であり、決して忘れることのできない感動に満ちた「学び」となります。

④面白い

このように「なぜ?」「どのように?」という疑問を大切にし、その背景をたどることで、教科書をただ覚えることからは得られない知的面白さに出会えます。

⑤自ら調べたくなる

面白さを感じれば、次々と先を知りたくなり調べたくなる。
知的好奇心は自主的学習を促すからです。
このようなプロセスを通じて生徒たちの思考力は鍛えられ、結果として記述論述にも強くなるのです。

授業風景写真1 中1英語「歌から学ぶ英語
英語の授業では単に文法の練習だけにとどまりません。
歌詞から英語を学ぶとともに、作者の人生をたどる中で、アメリカにおける人種差別の歴史的背景についても同時に学びます。
つまり、英語の教科であり社会の教科とも言えるのです。教科どうしのつながりを感じさせるのがリベラルアーツの特徴です。
授業風景写真2 中2社会
「コーヒーとヨーロッパの歴史」
生徒が知っている身近なテーマから学問を関連づけ、興味関心を引き出します。
授業風景写真3
リベラルアーツの授業は常に生徒の考えや発言を大切にしながら進みます。
高い合格力の秘訣は思考力と記述力の養成
国公立高校 筑波大付属6名 東葛飾151名 県立船橋7名
県立柏54名 小金48名

私立高校 開成2名 慶応女子2名 慶応志木1名
早大学院1名 青山学院5名 海城5名
渋谷幕張8名 東邦大東邦26名 市川11名
中央大学2名 昭和秀英3名 江戸川取手11名
明治学院12名 日大習志野10名 専修大松戸125名
芝浦工大柏86名 春日部共栄220名 土浦日大278名

※2007-2009年 合格実績

10月入塾の場合。10月のクセジュオリジナル通常授業の他に次の得点があります。○クセジュ秋の受験3台イベントを全て参加可能→生徒、保護者対象

英数基礎力補修実施(無料)→学力に自信がない人、苦手分野がある人対象。
中間テストの成績の上げ方を講師が徹底的にレクチャー→中間テストの成績を上げたい人対象
(定期テストアップマニュアルも進呈)

入塾に関してのお問合せはこちらから

11月入塾の場合。クセジュ秋の受験イベントから2つ参加可能→生徒、保護者対象

  • イベント詳細 1/7(土)高校体験講座から高校の先生の授業を体験してみよう~
  • イベント詳細 11/22(日)高校入試研究会~志望校を決めよう会~

英数基礎力補習実施(無料)→学力に自身がない人、苦手分野がある人対象。
期末テストの成績の上げ方を講師が徹底的にレクチャー(定期テストアップマニュアルも進呈)→期末テストに成績を上げたい人対象
11月のクセジュ独自の授業

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「塾は中3から入れば良い」では手遅れになります

現在中2の生徒から高校入試が大きく変わる

2011年度(現在中2の生徒の受験)から千葉県立の入試システムが大きく変わります。
この「前期・後期入試選抜」で一体何が変わるのでしょうか?

ここ2年で入試問題が劇的に難しくなった

これまでの千葉県立一般入試は全国的にみても簡単な問題が多く、学校の授業を中心とした基礎の反復と暗記中心の勉強で十分対応できました。
しかし、ここ2年で入試問題の難易度が一気にあがり、思考力や記述力を重視する問題が多く出題されるようになりました。

前期・後期入試選抜で入試問題がどう変わるか

この傾向は、前期・後期入試になっても変わらないどころか加速するでしょう。このような問題では、従来の暗記中心の学習では歯が立ちません。
大切になってくるのは、しっかりとした思考力と高度な記述力をつけることです。
そのためには時間をかけ、しっかりとしたカリキュラムによる鍛錬が必要になります。
つまり、「中3になってから受験に向けた勉強をスタートさせれば良い」という考えでは手遅れになるのです。

クセジュリベラルアーツが圧倒的な思考力・記述力を養成する

クセジュでは25年前の開校当初から、一貫して思考力・記述力を重視した授業を行ってきました。
さらに2007年にスタートした「クセジュリベラルアーツ」では、生徒主体の授業を徹底することにより、
子供達自身がすすんで学問に取り組むようになりました。その結果、多くの塾が難関校への合格者を減らす中、
地元最難関の県立である東葛飾高校への合格者を増やし続けているのです。

勝負はこの秋に決まる

クセジュでは、入試に向けた本格的なカリキュラムがスタートする冬期講習に先駆けて、
これから受験生になるための地盤作りをしたい生徒を応援します。
秋期入塾生は、各教科の基礎学力を高める補習の他、定期テストの点数の上げ方を徹底的にレクチャーします。
同時に生徒・保護者に対し、最新かつ正確な入試情報をタイムリーに提供し、受験生としてのスタートダッシュをきってもらいます。

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