■中3最終授業1回前
お久しぶりです、川口です。
あっという間に県立一般入試前の
最後の社会の授業になってしましました。
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お久しぶりです、川口です。
あっという間に県立一般入試前の
最後の社会の授業になってしましました。
今日は中1の社会の授業。
どちらかというと社会が嫌いな生徒が多いクラスなのでどうすれば興味を持ってもらえるかの工夫に最も力を入れなければならないクラス。
その一方でやりがいのとてもあるクラスといえる。
最初に月例テストの再テストで100点を取った生徒を褒めながら授業はスタート。
今日のテーマは景気、株、不況、下方修正、デフレとよく新聞をにぎわす言葉がどういう意味を持っているのか、さらにその仕組みについて理解してもらうこと。
そして時間があれば今の資本主義経済のルーツは産業革命にあるという結論に持って行くために現代の諸問題について触れながら授業を進めていく。
相変わらずこのクラスは男子の方がよく発言する。
それでも最近変化が見られるようになった。
どちらかというとお客さんだった女子生徒達の中に手を挙げてくれる生徒がちらほら出てきたのだ。
当然先に手を挙げている男子を無視して女子にあててしまう。
鋭い意見を言った暁にはべらぼうに褒めるのである。
このようなやりとりをしながらいよいよ本題に入っていくのである。
クセジュの新学期で一番早くスタートを切ったのは
“新・中学1年生”です。
中学生になると「算数」は「数学」に。
難しくなるのかなあ、スタートからしっかりしないと!
とはいうものの、“現・小6”という甘えが
まだ見え隠れしている様子が・・・
江戸川台の岡田です。
1月30日金曜日は、小学部の最後の授業になりました。
ここ江戸川台でも30名の生徒が無事に小学部を終えました。
進級テストを終え、晴れ晴れとした表情の6年生を前に、今日ばかりは、ちょっとしんみりした岡田・竹田です。
松葉の長谷川です。
松葉教室では他教室よりも一足早く新中1がスタートしました。
小学部から進級して来た生徒も今までに習ったことがない先生の授業を受けるとあって、小学部の頃(とは言っても数日前のことですが・笑)と比べると少し緊張した面持ちで授業に参加しているようでした。
1コマ目は社会。
お久しぶりです、中3講師の伊藤です。
中3の受験も千葉県の私立は大半が終わってしまいました。
そしてそんな今、いろいろな状態の生徒がいます。
すべり止めしか受かっていない生徒、第一志望に受かった生徒、すべり止めも落ちてしまった生徒。
そして、これからが本番である公立第一志望の生徒。私立が始まり、いつの間にかあとは公立を残すのみに。
僕の担任クラスの大体の生徒は公立第一志望です。
ここまで来たら、僕ら講師はアドバイスすることしか出来ないのですね、嬉しくもあり悲しくもある複雑な心境です。