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2009年06月19日

■定期テスト結果速報 第1弾!

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中学校では中間テストの結果が出揃いつつあります。
クセジュオリジナル『本当の定期テスト指導』の結果が早速現れています。
80%の生徒が前回よりも成績がアップしただけでなく、中学校で5教科10番以内をとる生徒が続出しています。

例えばクセジュ開校の地である江戸川台教室中2の結果で言うと、近隣の流山北部中1位、2位、3位、5位、7位、7位(同点)、西初石中2位、3位をクセジュ生が獲得しています。

江戸川台教室に最も近い流山北部中学校は、毎年東葛飾高校を初めとする難関高校に多くの生徒を輩出する実績ある中学校ですが、10位までの過半数をクセジュ生が占めています。

また、中3では他学年に増してめざましい結果を出している生徒が多いのも特徴です。
中3では塾生の36人(受験者が146人なので、これは全体の1/4にあたります)が学年5科10位以内を獲得しています。
受験に直結し、なおかつ多くの生徒が意欲的に勉強する中3において、クセジュ生は最も良い結果を残しているのです。

伝えておかなければならないのが、これらの結果は“特別なテスト対策”をした結果ではないということです。

我々が子供たちに行っていることは3点。

1.生徒がやる気を出し、自ら勉強するような接し方をする。
2.学問そのものを楽しめる姿勢をにつけさせる。
3.学校や塾の授業をしっかりと吸収する姿勢を身につけさせる。

これらは、“定期テストだから”行うものではなく、普段クセジュで行っている授業の中で常々生徒に対して伝えていることです。
同時に本物の学力を身に付けようと思うならば、上記の3点以外の方法はどれも表面的な取り繕いに過ぎないと言わざるを得ません。

特別な方法ではなく、日常から学ぶ姿勢を身につけさせるからこそ、子どもが主体的に勉強し結果あらゆるテストで結果を出せるのです。
また、中1、中2でのこうした取り組みが、受験学年になった際に本物の学力としてあらゆるテストにおいて結果を出す原動力となっているのです。
 
地域によっては、中間テストが無い学校もあります。
すでに期末テストが目前に迫ってきていますが、第2弾速報では期末テストの全結果をお伝えします。