■【中1 Q-Space】第2回 得意教科発展講座英語編

毎週土曜日の中1Q-space。
週を追うごとに盛り上がっているという話を聞きます。
その真偽を確かめるべく、本日編集部が江戸川台教室へ突撃して参りました。
鈴木健太先生(クセジュには鈴木先生がふたりいますので、日頃みなさんから呼ばれている通り親しみを込め、以下ケンタ先生で紹介させていただきます)による第2回得意教科発展講座英語編「身の回りの“〜ing”の謎を解き明かす!!」のレポをお届けします。

毎週土曜日の中1Q-space。
週を追うごとに盛り上がっているという話を聞きます。
その真偽を確かめるべく、本日編集部が江戸川台教室へ突撃して参りました。
鈴木健太先生(クセジュには鈴木先生がふたりいますので、日頃みなさんから呼ばれている通り親しみを込め、以下ケンタ先生で紹介させていただきます)による第2回得意教科発展講座英語編「身の回りの“〜ing”の謎を解き明かす!!」のレポをお届けします。
本日の授業は全教室・全学年とも
通常通り
行います。
はじめまして。松葉教室、気づいたらいじられキャラ担当(?)の星山広太です!
なぜか松葉講師陣のトリとなってしまっていたようです(提出が遅れたとかではなく!!(笑)
それでは、ゆる〜く自己紹介に入ります!

名前: 進士祥子(しんじしょうこ)
インパクトある苗字のおかげで、名前の方をあまり覚えてもらえません。
中学生のときは進士ちゃんって呼ばれてましたけど、
あんまり可愛げがないので気に入っていません(笑)

はじめまして。
松葉教室のほのぼの担当、庄本です!
(編集部<エッ?)
松葉教室では小学部のHS(ヒューマンサイエンス)担当。
歴史が大好きなので、人類の歴史の流れが生み出すスペクタクルを生徒達に伝えようと日々頑張っています。
■(おもに体型が)似ている動物:
くまのプーさん(?)
中3の生徒から「先生、プーさんに似てるよね」といわれて、ハッと自分の腹を見て落ち込んだのも今は昔、最近では自分でも気に入っています。
こんにちは!! 講師の松岡です!
僕を見かけたら天然記念物の動物を発見した時のようにそっとしておいてください。
ガラス(サランラップ並みに薄いガラス)のハートなので。
いや、ホントに。
怖いってよく言われますけど、心はウサギなので。
さて、自己紹介させていただきます。
こんにちは、松葉講師の浅野です。
突撃(?)自己紹介ということで、まずは簡単な
プロフィールと経歴を書かせていただきます。
少しでも私のことを知ってもらえたらなと思います。
■プロフィール
名前:浅野 由嗣
生年月日:1989年8月6日(広島原爆の日ですね)
年齢:21歳
出身地:高知県高知市
身長、体重:181cm、75kg
こんにちは、松葉教室の長谷川です。
まだ梅雨も明けていないのに連日の猛暑。
真夏日。
熱帯夜。
寝苦しい夜が続いていて、なかなか疲れが取れないと
感じている今日この頃で、僕も歳を取ったな…と
思わされてしまいます(苦笑)。
さて、ここからが本題です。
もう7月に入り、夏期講習も目前に迫っています。
ということで(ちょっと無理矢理感もありますが)、
今一度松葉教室の講師の紹介をしたいと思います。
紹介方法は各講師がフリースタイルで。
どんな自己紹介になるのかは、僕にも予想がつきませんが、
この自己紹介を通じて、松葉教室の講師の新しい一面を
お伝えしていきます。
第一回目の自己紹介は僕、長谷川が担当します。
早ければ明日の夜にもアップです。
ちょっと恥ずかしいですが、ぜひチェックしてください。

3月11日、東日本大震災が起こった。
僕には福島県で働いている友人がいる。
その友人に、何度も電話をした。
でも、繋がらない。
何度もメールを送った。
でも、返信がない。
安否が確認できないまま何日かが過ぎた。
今年の小学部のハロウィンは
柏・松葉・我孫子の3教室合同での実施です。
小学部のEE(エレメンタリーイングリッシュ)の授業を
受けている子もいない子も、またその弟・妹、保護者も交えて
大人数が集まりました。

秋も深まりいよいよ受験本番のシーズンが到来します。
クセジュでは、生徒が受験当日自分の力を十分に発揮できるよう、
そして保護者の皆様には安心してお子様を見守れるように、
通常授業以外にも様々な講座やイベントを行っています。
これから受験を迎える中1・中2の生徒も、予め
クセジュ受験指導を把握しておいて下さい。
実は広報部用に新しいカメラを買ってもらいました♪
今日は松葉教室にお届けものがあったので、
カメラのお試し撮影をしてみました〜

英語科担当の伊藤です。
夏期講習後半から、中一の英語でアーサー王を取り扱っています。
そこで、今日はアーサー王の紹介!!
国語でも扱っているので、「聖剣エクスカリバー」という映画を少しですが、見てもらいました。
続きが気になったら家で見てみましょう!!
ちなみに・・・今日は松葉教室数学科、石田先生の誕生日です。
おめでとうございます。
8月は、私と石先生の誕生日もあり、8月は講師間で誕生日ラッシュ。
というわけで、残りの夏期講習後半もがんばりましょう!
毎年恒例になっている七夕の飾り付けが始まりました。

生徒たちに思い思いの願い事を
短冊に書いてもらったのです。
短冊ひとつひとつを見ると、思わず笑えてしまうものから
真剣なものまで沢山の願いがあります。
「犬になりたい」
「シーフードサラダをこの世から消せますように」
どことなく詩的な感じですね。
「大学生になってクセジュの先生になれますように」
これは嬉しい。
「消防士になれますように」
「将来、小児科の先生になれますように」
将来のことをきちんと考えている生徒もいるようで
安心しました(笑)。
皆さんはどんな願いをしたためましたか?

いよいよ明日から“祭”が始まります。
“祭”といってもあまり賑やかなものではないかもしれません。
残念ながらまだあまり定着はしていないのですが、実は松葉教室では、定期テストのことを“祭”と呼んでいます。
定期テストは中学生である以上は“絶対にやらなければいけない事”なので、どうせやるなら“楽しんだ方がいい”と思い、松葉教室では(正確には私だけが(笑)そう呼んでいます。
サッカー日本代表がワールドカップ(世界最大のサッカーの祭典)の初戦で、良い意味でのサプライズを起こしたように、松葉教室生にもこの定期テストという“祭”で、良い意味でのサプライズを起こして欲しいと思います。
頑張れ!松葉生!! 頑張れ!日本!!
子どもを伸ばす父親・母親の役割とは
日時:6月26日(土) 午後2時〜3時30分
場所:三井ガーデンホテル柏 2階 彩雲の間
対象:保護者の皆様
(参加ご希望の方は最寄りのクセジュまで電話でお申し込み下さい)
講演者:クセジュ代表 管野淳一
来る6月26日(土)クセジュ恒例の教育講演会を行います。
従来、子育ての「主役」は母親でした。
子育てにおける負担を、母親が一手に担うことが多かったわけです。
しかし、児童心理学の観点から見て、子育てには「父親の役割が非常に大きい」ことは、これまでにもお話してきたと思います。
小学校高学年から中学生という、最も難しい時期(思春期)に子どもといかに向き合い、彼らの成長をどう促すか、対応に苦慮する時期です。
そんな時期だからこそ、家庭における「父親の役割」と「母親の役割」を明確にすることが重要となります。
そこで、今回の教育講演会では『子どもを伸ばす父親・母親の役割とは』と題して、クセジュ代表 管野が講演を行います。
最新の子育て理論を紹介すると同時に、30年の講師経験を踏まえ、保護者の皆様が「いま知りたい!」と思われているお話をします。
皆様と有意義な時間を過ごしたいと考えておりますので、どうかお気軽にご参加下さい。
ということで、
普段は新松戸教室で授業をしている私、
講師の中村ですが、なんと今回は、
私が他の先生の授業を
取材に行ってみました!

プレミアム講座とは、クセジュの教室長や
教科主任が担当する特別講座です。
生徒が教室を移動して授業を選ぶのではなく、
“カリスマ講師”が教室を回っていくスタイルです。

クセジュ5教室の小学部合同で
保護者会を柏教室にて実施しました。

先週の土曜に続き、中2対象のスーパースター講座が4つ開講。
今日は我孫子教室の“だまし絵の謎を解く!!”におじゃましました。

中2生にとって本日2つ目のイベントが
この“スーパースター講座”です。
普段の授業とは違った切り口で、生徒にとっては
刺激的!?

今日は、近隣の進学高校の先生をお招きして、
クセジュの中2生に対してナマ授業を行っていだだきました!

松葉教室の小4では、計算力を高めるために生徒たちにある取り組みをさせています。
計算力を高める方法の代表としては、やはり“多くの問題を解く”ということだと思います。
しかし、それだけだとどんなに算数が好きな生徒でも飽きてしまいます。
そこで松葉教室では、生徒が“問題を作って出し合う”ということをしています。
ルールは簡単で、「+」「−」「×」「÷」「カッコ」を必ず使って、答えが整数になる問題を作るというだけです。
簡単に作ろうと思えば、簡単に作れてしまうのですが、「誰も解けないような難しい問題を作ってこよう!」「先生が間違えるような問題をつくってこよう!」と声をかけるだけで、生徒たちは必死に問題を作ってきてくれます。
問題を作る中で、計算の決まりや数の性質(割り切れるようにするためにはどんな数になっていないといけないのかなど)が、自然に身についていきます。
どの中学校も期末テストが終わり、中3はいよいよ“入試の天王山”とも言われる夏に向かって勉強をやり出すと期待してはみるものの…そう上手くはいかないのが現実です。
そんな淡い期待は、毎年簡単に打ち砕かれてしまいます。
明日、学力テスト(全国模試)があるので、数名の中3生に電話をしてみたところ…。
小5のNSは月例テストの範囲(今月扱うべき内容)がほぼ終わっていたので、今日の授業は今月の総復習を中心にやりました。
ただ復習問題としてやっても盛り上がりに欠けると思ったので、出題方法で少しだけ小細工をしました。
最近の松葉教室、ちょっとした人口過密状態なんです。
私自身意識していなかったんですが、この間遊びにきてくれた卒業生が言ってくれました。
「なんかスゴくないですか? 受験間際でもないのに授業のない生徒がいっぱい…」
そういえば、最近1番から5番教室まで、すべて電気がついていることが多い。
松葉地域の中学校は来週の木曜日(18日)を皮切りに期末テストが始まります。
クセジュ恒例の保護者対象講座がより面白くなって帰ってきます!
『らんらんかしわ』HP内にも掲載されています↓。
柏市生涯学習ガイド(講座・イベント情報)
日常のお仕事や家事などから少し離れて、純粋に学問に浸る―
そんなゆったりとした土曜日の午後を我々クセジュ講師と一緒に楽しみませんか?
これまでの保護者対象講座は、普段子供達に授業している内容をそのまま皆様に提供するというスタイルでしたが、今回の講座はあくまで「保護者の皆様とともに学問する」ことが第一のコンセプト。
第1回は、クセジュ代表管野淳一が授業を担当致します。
なお、この講座はあくまで「学問を楽しむ」講座ですので、どなたでもご参加頂けます。
興味を持たれた方は、ご友人をお誘いあわせの上、是非ご参加下さい。
第1回「土曜午後の講座」(無料)
■日 時:5月23日(土) 15:00〜16:30
■場 所:柏教室
■担当講師:管野淳一(クセジュ代表)
■内 容:夏目漱石と日本の近代
「坊ちゃん」「我輩は猫である」「こころ」・・・誰もが知っている文学作品を世に送り出した夏目漱石とはいったいいかなる人物だったのか?人物を知ることにより、小説の世界観も一気に広がります。ちょうど日本が近代化を迎える時代に生きた一人の文豪夏目漱石を通じて、彼の人物像とともに今の日本の礎となった近代日本について、面白いエピソードをふんだんに交えながら学びます。
※参加ご希望の方は、5月20日(水)までにイデアル(クセジュ本部)
【04-7141-2901】までお申し込み下さい。
松葉教室では他教室よりも1日早く(松葉では中1を月・木で実施)
中1で昇級式計算テストがスタートしました。
クセジュの小学6年生では毎年小説を書いています。
生徒たちの書いた小説は、小学館が開催する「12歳の文学賞」というコンクールに応募しています。
毎年、1次審査、2次審査は多くのクセジュ生徒が通過しているのですが、その先の3次審査、最終審査となるとなかなか…。
中3のある生徒を叱った。

写真は中1数学の授業の1コマです。
松葉の長谷川です。
松葉教室では他教室よりも一足早く新中1がスタートしました。
小学部から進級して来た生徒も今までに習ったことがない先生の授業を受けるとあって、小学部の頃(とは言っても数日前のことですが・笑)と比べると少し緊張した面持ちで授業に参加しているようでした。
1コマ目は社会。
今日でクセジュ松葉教室の小6は解散しました。
庄本です。
1月も下旬になり、一年生が終わるのも間近です。
この時期中1の生徒達が陥るマズイ状況は毎年変わりません。
「漢字テストや英語基本文テストの点数が悪くなる」
これです。
中2では、今年最初の授業(1月4日)で“今年の目標”と“1年後の自分への手紙”を書きました。
“1年後の自分への手紙”は、受験を目前に控えた1年後の自分がどういう気持ちなのかを想像させて、
その自分への応援を書いてもらいました。
その手紙は生徒本人に封をさせて、教室で保管しています。
1年後の彼らにサプライズとして(たぶん書いたことを忘れていると思うので)渡します。
きっと笑える(良い意味で)と思います(笑)。
“今年の目標”はハガキに書いてもらいました。
書いてから少し時間が過ぎてしまいましたが、今日、教室に掲げました。
彼ら全員が掲げた目標を達成できるように、バックアップしていきたいと思います。
松葉の庄本です。
遅ればせながら、新年あけましておめでとうございます。
本年も松葉教室(特に私が担当するこの素晴らしい中1学年)をよろしくお願いいたします。
さて、冬期講習は柏教室に出張(?)していた私。
その間松葉の授業から離れていたため、帰還した今日はとても新鮮な時間を過ごすことができました。
まず、生徒達の顔ぶれが違う!
何故なら、松葉教室の中1はこの冬から2クラス体制になったのです。
生徒達も、合同で授業をやっていたときとは違う顔を見せています。
つまり、真剣度UP。
私も元気の良すぎる生徒達に圧倒されることなく、”調和のある”授業ができました。
今年も新年から月例テスト、クセジュレポート、定期テストとチャレンジが続きます。
風邪など引かぬよう、頑張っていきたいですね!
冬期講習の最終日に1月号の学力テストを実施しました。
中2では、その学力テストの全教科のやり直しを、今日までの宿題にしていました。
やり直しを回収して、きちんとやれているかをチェックして見ると…。
松葉の長谷川です。
2009年が始まってしばらくが経ってしまいましたが、今年最初の更新ということで新年のご挨拶を。
新年、明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願いいたします。
ブログも出来る限り更新して行きたいと思いますので、楽しみにしていて下さい。
中2は今日、全教室統一テストでした。
生徒には「目の前の点数に一喜一憂するな!」と良く言います。
これに間違いことですし、目の前の点数に一喜一憂しても意味がないのは事実です。
しかし、実は学力テストや月例テストの裏側では、こんなことが起こっています…。
一年生もいよいよ大詰めですが、今月25日からいよいよ冬期講習が始まります。
そこで松葉教室ではこの節目の時期を使って「クラス分け」を行います!
生徒達の仲がよい、活気溢れる(溢れすぎ?)クラスだったのはよいのですが、やはり…狭い。二人掛けのイスに二人しっかり座っても教室一杯埋まってしまう状況だったのです。近頃はまた生徒達の数も増え、いよいよ教室に入りません。
中2では、今週の金曜日に統一テストを実施します。
松葉教室ではこの統一テストに向けて、中1、中2の総復習の課題を希望者にあげました。
希望者にあげたと言っても、希望者を募ったところ、全員が欲しいと手を挙げました。
そして、課題をあげてから丸々2週間目の今日。
その進捗状況は…。
松葉教室の庄本です。
突然ですが、ヴェルサイユ宮殿にはトイレがありません。
でも、世界的にも有名な豪華な庭園があります。
その広大な敷地の各所に、いい感じでこんもり茂った樹木が…。
つまり……。
現在社会の授業ではフランスの絶対王制やフランス革命の時期を
扱っています。
フランスの宮殿というと、何となく煌びやかなイメージがありますね。
輝くビロードとシルクの衣装に高く結った髪。しっとり香る香水。
片手にシャンパンのグラスを持って、上品な会話を交わす。
では、実像は?
中学3年生。
気がつけば、受験校の願書を書く季節になりました。
そう、ちょうど1ヶ月後には入試本番です。
のんびりしたタイプの多い(笑)我が中3メンバーも
顔色を変えて、日々勉強に取り組んでいるようです。
そんな彼ら。
…最近、お腹が痛くなることが多いようです。
風邪??
松葉教室では1年間の生徒たちの成果を保護者の方に見てもらう機会、そして、生徒たちが自分の成長を実感する機会として、12月20日(土)に発表会を実施します。
発表会と言っても今回(7月にも実施)は、前回のような普通の形式では行わずに、保護者の方にも参加してもらうような形式で実施することにしました。
その方法は生徒に混ざってクイズ大会に参加してもらうという形式なのですが…
中2では12月19日に全教室統一テストを実施します。
このテストは、中1から中2までの全ての内容が範囲になっているテストです。
前回の授業でこのようなテストを実施することとテストの範囲を伝えました。
範囲を配ったときの彼らの第一声は「範囲が広すぎる」ということでした。
小6のNSでは、今月から「場合の数」という分野を扱っていきます。
この分野は、中学校で習う「確率」という分野に繋がって行きます。
今回が「場合の数」の初回授業だったので、まずは“確率の不思議さ”を体験してもらおうと思い、次のような問題を出しました。
『問題』
○が3つ、△が2つ、□が1つ書かれたサイコロが2つあります。
この2つのサイコロを同時に1度投げた時、どの目とどの目が出ることが場合が最も多くなるか答えなさい。
また、その目の組み合わせが最も多くなると思う理由を答えなさい。
今月小学5年生のヒューマンサイエンスは野生動物について。
「メダカなどの身近な動物たちが今絶滅の危機に瀕している」
完璧に整備された現代都市に住む我々がなかなか実感することができないでいる「大きな変化」を文章を読みながら学んでいくという試みです。
このテーマ、一歩間違えれば、
「メダカさんかわいそう。自然破壊はよくない。」
で終わってしまう危険性をはらんでいます。
しかし、クセジュの授業はひと味違います。
そもそも、
「なぜ」メダカが住めない環境を人間が作ったのか?
この問いを考えていきます。
松葉教室の中2では、9月から全3回で受験セミナーを実施して来ました。
第1回は「高校入試に関する基礎知識」
第2回は「卒業生による高校紹介」
そして第3回目の今日は
「受験生による、受験生が感じる今」
を行いました。
今回の内容は、あと数ヶ月で実際に入試を迎える受験生(中3)に、
「実際に受験生として1年近くを過ごして来て、今感じていることは何か」
「中2の頃に怠けていて、今、苦労していることは何か」
「中2の頃に努力していて、今、助けられていることは何か」
ということを話してもらいました。
今日は小6も学力テストでした。
クセジュ小学部では、進級テストという一つの壁(小学部から中学部へ進級するためのテスト)をクリアしなければいけません。
進級テストは毎年1月に実施しているので、小6では12月に課題を出します。
この課題を出すことには、「小学生の間に身につけておく必要がある知識の確認と定着を計ること」「進級テストに合格するという1つの目標に向かって努力し、それを達成することで成功体験をしてもらうということ」の2つの意味があります。
昨日、今日で富勢中の期末テストが終わりました。
松葉中、田中中、柏五中は、20日から期末テストが始まります。
つまり松葉地域では期末テスト真っ只中です。
11月も中盤にさしかかり本格的に寒くなってきました。
世間でも風邪が大流行。
街はマスクをしてコートを着込み、うつむき加減に歩く人々で一杯です。
わが松葉教室の中1も風邪にかかってしまった生徒がちらほら。
普段はジャージ一枚で塾に来ている、まさに元気いっぱいな彼らも、風邪を引くとさすがに厚着になってしまいます。
「流行の一歩先を」を人生のモットーとしている(笑)わたしは、みんなよりもいち早く風邪を引きました。
その経験から語ると…
実際に通う子どもの目線で、注目されている私立高校を我孫子教室長の佐々木と松葉教室長の菊地が突撃取材!
その取材報告を写真や資料をもとに行うのが
『高校入試セミナー』です。
昨年度から実施し始めた、この企画。
保護者の方にとても好評で、今年度第2回目を
11/16(日)に実施します。
今回のセミナーで取材報告する学校は…
今日、塾に行くと誰もいない自習室で、1人の中3生が黙々と勉強していました。
誰かと思えばNさん。
普段なら学校がある時間(写真の時計に注目)。
「なぜこんな時間に…」と一瞬思いましたが、各中学校で三者面談が行われていて、授業がいつもより早く終わることを思い出しました。
昨日の出来事なんですが、嬉しかったので今日書かせてもらいます(笑)。
昨日は小5の授業曜日でした。
松葉教室の小5は少数精鋭で現在3名の生徒が通っています。
その中に小4の頃から通っている、いかにも“クラスの人気者”という雰囲気の男の子がいます。
成績向上にきく推進力の一つに「競争心」というものがあります。
「競争」というととかくマイナスのイメージで語られがちですが、努力の限りを尽くして結果を求め、よいライバルを得て成長するというのは、むしろ成長の「王道」と言えるのではないでしょうか。
今日から11月の中2の授業が始まりました。
前回の授業で各教科の月例テストは返却しています。
だから「自分の点数が何点なのか?」「全体の中で自分はどのくらいの順位なのか?」は分かっているはずです。
しかも、クラスが変更になる場合(特にSクラスからAクラスに変わる場合)には、事前に連絡をするので、クラス発表だからと言って、それほど盛り上がるということもないと思うのですが…。
今日は9月から中2でスタートした“受験セミナー”の第2回目を実施しました。
第2回目の今回は、タイトルにあるように“卒業生による高校紹介”です。
今日は今年中学を卒業したクセジュ生の先輩が遊びに来てくれました。
ハードなことで知られる部活で頑張り、クセジュでも精一杯の努力をしていた生徒。
照れた笑顔とともに彼女が語るその言葉は、何気ない一言でも非常に重いものです。
今日は中2の3科の月例テストでした。
月例テストが始まる時間がいつもの授業よりも10分遅いにも関わらず、心なしかいつもよりも早めに塾に来ている生徒が多かったような気がしました。
いつもよりも少し早く来て、テキストを開いている生徒、早く来ているのに友達と話しをしている生徒…と、その時間の使い方は様々でした。
そんな彼らの様子を見ていて、それが“不安の表れ”のような気がして、テストを始める前から私が不安になってしまいました。
テストの結果は…。
今日は中1の月例テスト。
テスト前に恒例の光景と言えば、友達と問題を出し合って自分の知識を確かめるというもの。
我が松葉教室の中1も皆でやっていたわけですが、教務室からぼぅっとその声を聞いていた私は、ふと不思議な気分におそわれました。
それはなぜか。
今日は今年の春に高校生になった松葉教室の卒業生が遊びに来ていました。
クセジュでは卒業生がふらっと遊びに来る事がよくあります。
今月英語の授業では、ジョン・F・ケネディの名演説について授業で扱っています。
ケネディといえば、キューバ危機の回避やベトナム戦争が有名ですが、もう一つ、彼の名を歴史にとどめる大事件があります。
今日は中3授業日。
中間テストの順位が出揃い始めました。
松葉中の学年1位を筆頭に、ほとんどの生徒が軒並み、順位アップしていました。
中には、30位アップや50位アップなども!
松葉教室中2の問題の一つ、漢字テスト。
漢字は覚えるのが面倒だ、かわいくない(!)と言う声が多く、ただの線の集まりや面倒としか漢字を見られないようです。
今月、中1の国語の授業では『范の犯罪』という志賀直哉の小説作品を扱っています。
このお話「サーカスでナイフ投げの芸を専門とする奇術師が、芸の最中に、的として立たせていた自分の妻に、誤ってナイフを命中させて殺してしまう」というストーリーなのですが、あっさりした文章の中にミステリアスな伏線が一杯。
松葉地域の中学校ではいよいよこの間の定期テストが返却されてきました。
成績を出せた人出せなかった人、努力が実った人実らなかった人、さまざまだと思います。
さて、定期テストが返ってきたらどうすればよいでしょう?
クセジュでは基本的に各教科で毎回何らかの宿題が出されます。
「クセジュは宿題が多い」という噂もあるらしいですが…。
私としては“宿題が多い”とは思っていません。
松葉教室の中2では、9月から『受験セミナー』と題して、高校受験に関するテーマ学習を実施しています。
本当に、歴史って面白いものです。我々現代人が思いもつかないような意外な風習が、当時の人々には当たり前の物として受け容れられていることがよくあります。
今月の中1国語では、『范の犯罪』という志賀直哉の小説を扱っています。
この作品の中に、中国のある風習がさりげなく出てくるのですが…。
毎日のように中3が自習室に来ています。
毎年のことですが、理科と数学の質問によく来ます。
クセジュでは生徒が質問に来ても、その内容によっては質問に答えません。
今日は月曜日。月曜日と言えば、クセジュでは中学一年生の授業曜日。そして、漢字テストの日。
各中学校で定期テストが行われている真っ最中なので、ひょっとしたら勉強が手薄になっているかな、と不安でした。
ふたを開けてみると…。
今日は中3学年集会を実施。
これから入試本番までの3〜4ヶ月、勉強とどう向き合うかを過去のエピソード例を踏まえながら、話をした。
毎週金曜日は小学部のNSでは計算小テストが実施されます。
このテストは、これまでに学習してきた全ての範囲から出題され、しかも難易度も決して易しいレベルではありません。
彼らにしてみると毎週金曜日は、この計算小テストが一つの山場らしいです。
クセジュの中1では、9月の授業でシェークスピアの「ハムレット」を扱ってきました。
ハムレット・オフィーリア・クローディアス・ホレイショーなど、人名を覚えるのが大好きな我が中1はすぐに覚えていましたが、残念なことに、テキストには彼らの服装や髪型など、描写がほとんどありません。
それもそのはず…
こんにちは、松葉教室長の菊地です。
今、松葉教室では新松戸教室に負けず(笑)と、図書コーナーの充実をはかっている最中です。
今「ああ無情」を読んでいます。
ジャン・バルジャンとジャベール警部とミリエル司教、人物設定が明確で個性的
です。
子どもたちはわかりやすい物語だと、どんどん先を読み進めています。
でも…
月曜日は毎週中学一年生の授業について書いてきましたが、今日は少し視点を変えて小学5年生のHS(ヒューマンサイエンス)を取り上げてみたいと思います。
今日は中2の学力テストでした。
今回の学力テストは、私(長谷川)にとっては、これまでとは少し違う意味を持っていました。
今日、松葉教室では全学年学力テスト。
私の担当する中1もしっかりテストです。
しかも、18:30から22:00までぶっ通しの長丁場ですから、相当の集中力を必要とします。
それでも彼ら、何度も同じようなテストを受けて慣れてきています。
テストが終わり、教室を出た後も元気いっぱいだったので、少しほっとしました。
というわけで、本日は学力テストのお話。
松葉教室長の菊地です。
本日は中3授業。
私は現在英語を担当していますが、授業で現在行っていること。
秋と言えば「食欲の秋」「読書の秋」…そして、「勉強の秋」。
というわけで、いよいよ定期テストの季節がやってきました!
今日はそんなお話です。
「ちょっと、先生〜!!もう許せないんだけど!!」
松葉教室の入り口を入ってすぐのところに立派な?本棚が2つあり、講師の方や事務の方から寄付や借りた本や、近くの古本屋から購入してきた本が置いてあります。
先日、一人の小学生が本をパラパラと捲りながら、「ここの本は変わらないの?」と私に言ってきました。
授業とは「LIVE」なのです。
ライブハウスでバンドが歌うライブやお笑い芸人のライブ、俳優の演劇と同様、まさに「LIVE」なのです。
9月17日。
おかしい…。
う〜ん、まずい…。
中学校の体育祭が終わってから、中3の様子が良くない。
先週の土曜日から“松葉シアター”が始まりました。
9月号のクセジュニュースでも、このイベントの紹介はしましたが、せっかくブログが再開するということなので、今回は松葉シアターの紹介をしたいと思います。