
クセジュの教育システム・各学年の指導方針についてご説明します。
3/15(日) 3/21(土) 15:00~16:30【保護者対象】
内容:’09入試分析!クセジュ講師陣ならではの鋭い考察で入試をご説明します。
イベントはいずれも各教室にて実施されます。参加ご希望の方は、予めお申し付けください。
15:30~16:30【生徒対象】
15:30よりお子様のみ移動していただき、クセジュの授業を体験できます。
イベントはいずれも各教室にて実施されます。参加ご希望の方は、予めお申し付けください。
クセジュで実際行っている授業です。
講師の考え方、授業中の雰囲気を味わってみてください! 【保護者・生徒対象】
※学年により曜日・時間が異なります。事前にご連絡ください。
イベントはいずれも各教室にて実施されます。参加ご希望の方は、予めお申し付けください。
3/8(日)・14(土)・15(日)・21(土)・22(日)
18:00~
イベントはいずれも各教室にて実施されます。参加ご希望の方は、予めお申し付けください。

それは「学問とは、自ら興味関心を持ち、調べ追究し続けるものである。」ということです。例えば、ある数学の定理を理解しようという時に「とにかく覚えなさい。」という形で強制的に暗記させる代わりに、「その定理が誰によって発見されたのか?」など発見した人物の人となりや時代背景、定理を発見するに至る経緯を知ることができれば、理解は一層深まり決してその定理を忘れることはないでしょう。
このように、どの学問にも「感動的な物語(エピソード)」があります。それを子どもに伝え知ることができたら、勉強に対してさらに主体的に取り組んでくれるだろう。そんな願いから「クセジュ・オリジナル授業」は誕生しました。
あらゆる学問を「起源(ルーツ)」にさかのぼり、その誕生からの歴史をまず学ぶ。その際に必要とあれば、複数教科をリンクさせて授業を行うこともあります。1つのテーマについて、国語では文化的側面からアプローチをし、社会では史実的側面からそのテーマを考える。このように1つのテーマについて多角的に追究することで、子どもは「そういうことだったのか!」と驚きと、経験したことのない感動を授業で得ることができるのです。
このような授業スタイルは、日本国内では国立大学附属高校や公立トップ校など先進的な教育機関が積極的に導入しています。まさに「これからの日本、さらには世界を担う教養人を育てたい」と真剣に考える教育機関こそが選ぶメソッドなのです。
そんな教育を展開するクセジュの考え方に少しでもご興味をお持ちになった方は、ぜひ説明会にお越し下さい。

- それはクセジュが開校以来25年間、「入試で燃え尽きない学力」をひたすら追求してきたからこそ。
「とにかく覚えればいい」という暗記主義に走るのではなく、思考の過程を重視し、あらゆる学問の起源(ルーツ)を深く知ることにより
生徒1人ひとりが「学ぶ楽しさ」「知る喜び」を心から感じることができる。楽しみながら勉強に取り組むことができる、
それがクセジュが高校入試で圧倒的に強い理由なのです。









